迎えたのは犬に慣れていないシニア犬!?~犬とのご挨拶編~
「せっかく連れていったのに、うちの犬はドックランの隅で固まっていた・・・」(笑)という話をよく聞きます。今回は、10才で迎えた元保護犬が実は-犬見知り-なことに気づいた『こたけ雫』が、犬友をつくっていく微笑ましい過程を紹介。いつだって前向きな犬の姿勢に癒される内容です。
シニア犬を迎えよう!
この世で一番可愛い存在の一つ、子犬。今日は180度視点を変えて、子犬の悪口について考えてみましょう笑 寝てる時以外クンクン鳴いている、しょっちゅうご飯タイム、何でも口に入れる、リードをギュンギュン引っ張る、トイレを覚える気があるのかは不明...etc少し冷静になると、結構辛いですよね爆 そこで...!シニア犬って素晴らしいと思いませんか?
保護犬は慣れない?里親の4大不安に迫る
日本でも「保護犬」や「里親」といった言葉が以前より浸透して来ました。皆様の周りには、実際に保護犬と暮らしたり、保護犬を探されたりしている方はいますか?保護された犬は慣れないのでは?子犬でないと可愛くない?などネガティブなイメージが強く、なかなか里親に踏み出せない方もたくさんいらっしゃるのが現状です。保護犬のよくある不安要素4つについて保護犬4匹と暮らした経験のある筆者と、1つ1つ向き合っていきましょう!
気になる!海外アニマルシェルター事情
日本では、保護施設や保護犬の存在が浸透しつつある昨今。海外のシェルターは明るい雰囲気で楽しそうなイメージって本当なのか...ということで!オーストラリアのシェルターでボランティア経験を持つ「Akane」が1日の流れから、譲渡の様子までリアルな海外シェルター事情を大公開
見習いたい!動物愛護先進国~オーストラリア編~
ペット市場は巨大ながら、ペット後進国と言われる日本。『動物愛護後進国』という言葉はぼんやりとしています。しかしその意味は、『犬(動物)を敬い共存できる社会でない国。』という厳しい意味ですよね。当時、犬への熱い想いを胸に渡豪した「Akane」が実体験をもとに、動物愛護先進国と言われるオーストラリアの人々と犬の暮らしを解説。犬と人が伸び伸びと共存するリアルな姿が見えてきます。
野犬の迎え方。〜芽萌編〜
保護犬や野犬を迎えたい!と思っても、具体的にどうすればいいか困るもの。保護施設や保健所へ問い合わせるとしても、どこに?なんと言って?と色々不安です。実際に保健所に収容されていた野犬を迎えた犬オタクライター『芽萌』が、愛犬を迎えるまでに経験したの流れを解説。本気で迎える決心をした方の助けになるといいなと願いつつお届けします。
見習いたい!動物愛護先進国~ドイツ編~
動物愛護先進国といえばドイツ!具体的に何がそんなに凄いのかはよく知らないけれど笑ドイツが犬に優しいとはご存知のはず。何が違うのか、どうなると先進国のレベルなのか、愛犬家ならじっくり知ってみたいですよね...!動物愛護先進国ドイツの犬に関するアレコレを徹底解剖。次の旅行はドイツの一択になっちゃうかも!?
超!ビビリ犬を家族に迎えて
元野犬として迎えいれたわんちゃんが懐いていないと感じても、それも含めて愛おしく想ってくれているのであれば、その子はあなたの家族になる運命だったのだと思います。元野犬を迎え入れた犬オタクライター「Akane」が人間嫌いな愛犬との日々を愛情たっぷりに語ります。










































